こんにちは。山本ゼミ18期ブレインの碓井希宙です。
由莉が紹介してくれた通り、山本ゼミの最高傑作を担当しています。この前の三田祭で由莉のダンス見たけど、とにかくかっこよくて僕もちょっと踊りたくなっちゃいました🕺サークルもゼミ活動も全力で取り組む由莉の魅力を書こうとするとブログでは書ききれないので、ぜひ山本ゼミに入ってから由莉のすごいところをたくさん語らせてください。
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今回のブログは以下の流れでお話していきます
- 自己紹介
- 三田論について
- おわりに
- 自己紹介
名前:碓井希宙(うすいのぞみ) 初見で読めたらすごい!
出身:北海道札幌市(よく「北海道出身だから寒いの平気そうだね」とか言われるけど全然そんなことない)
係:OBOG
好きなこと:飲み会・ラーメン(最近食べ過ぎて肌荒れやばいです。助けて〜)
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やっぱり同期でご飯食べにいくと楽しいよねえ
- 三田論について
ここからは本題の三田論についての説明をしたいと思います。
そもそも三田論って何?ってところから説明していきます(もっと具体的に何をやるのかということは次回のななに丸投げしたいと思います)。『三田祭論文』は三田祭に向けて4人もしくは5人1組になって作成する論文のことです。3年生のメインとなる活動になっています。三田論を通じて、軽量経済学の知識はもちろん発表の技術や、論理的思考力などさまざまな能力を身につけることができると思います。いきなり論文書けって言われても困ると思いますが、三田論のために春学期でいろんな力を身につけてその力を発揮する活動だと考えてくれればオッケーです。
グループについて
三田論のグループ分けについては、今年に関してはグループ報告Bと同じメンバーでした。ゼミ員同士で興味のある分野に分かれて自分たちで班分けを行いました(結構時間がかかった気がします)。グループでずっと活動をするので、仲も深まるし男女であれば交際に発展する可能性も…そして、計画発表や中間発表などゼミ員の前で発表をする機会が非常に多く、その度に先生やゼミ員からフィードバックをもらっていました。基本的に進め方は各班自由にやっている感じで、毎日のように対面で集まっている班もあれば、集まっているところを一回も見たことのない班もありました(あそこの班はどうやって進めてたんだ?)。
活動を終えて感じたこと
僕が三田論を執筆していて重要だなと感じたことは、主体性を持って取り組むことと、チームビルディングを怠らないことです。やっぱりどんどん意欲的に行動しないと、自分の身のためにもならないし、執筆もどんどん遅れていってしまいますからねえ。先生は完成度の論文が出来上がると非常に喜ぶので、皆さんもぜひ来年度頑張ってみてください。もちろんわからないことがあればなんでもお手伝いします。
- おわりに
ここまで読んでくれてありがとうございました。ちょっとこういうの書くの慣れてないんで見苦しかったかなとは思いますが、少しでも三田論についてわかってくれれば嬉しいなあと思います。
次回のブログ担当は石村七菜ちゃんです。今回三田論について具体的なことはあまり説明できなかったので、読めば三田論の全てがわかるような素晴らしい記事を書いてくれると思います。ななは三田論係なので、全ゼミ員の中で最も三田論に詳しいはずなのでね!今年の三田祭の展示も多分一番頑張っていましたからね!完璧なブログお願いしますよ!あとは頼んだ!!
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